【 商品仕様 】
品 番:1000-037 サイズ: 50×75cm ピース数:1000ピース パネルNo:10
浮世絵師・喜多川歌麿の当時三美人をジグソーパズル化。 大判錦絵 寛政 (1789-1801)前期 富本節 (とみもとぶし)の名取り芸者 豊雛 (上)、浅草隋新門 (ずいしんもん)脇の水茶屋 難波屋 (なにわや)の娘 おきた (右)、両国薬研掘のせんべい屋 高島屋の娘 おひさ (左)という当時の江戸市中で評判の美女を描いたもの。 3人ともにうりざね顔の歌麿風美人であるが、目や鼻筋、口など微妙に描き分けることにより、それぞれの持つ雰囲気の違いを表現している。
[セット内容]ジグソーパズル (1000P)、のり、スポンジ
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